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17 posts from September 2007

Sep 27, 2007

HAREM SCAREM & SILENT FORCE LIVE Part2

Haremscaremband

20分のセットチェンジ後、HAREM SCAREMのメンバーがゾロゾロと登場。
"Dagger"でスタート。
SILENT FORCEとは比較にならないくらい観客大盛り上がり。
みんな待っていたんだなぁとヒシヒシ感じました。
ただOPの曲としては?な選曲じゃないかなぁ・・・
2曲目の"Human Nature"で更に盛り上がり、サビでは大合唱。
しかし"Caught Up In Your World"~"The Paint Thins"と続くにつれ、
どんどんテンションが下がっていく自分。
重いディストーションG.サウンドにKey.のない薄いプロダクション。
自分が求めているHAREM SCAREMとは違う・・・

とここでHarryが「1stの曲だよ」とMCをすると大歓声。Harry苦笑い(笑)
"With A Little Love"が始まると、明らかに観客の盛り上がりが違ってます。
やっぱみんなこれが聴きたいんだね。
後ろのヤツも大声で唄っているが音痴。でも許す(笑)

ちょっとアレだったのが"Honestly"で、KeyパートをG.に変えていたことです。
悪くはないんですが、やっぱあのドラマティックなピアノが聴きたい。
"If There Was A Time"もかなり変えてあって、
ドラマティックなOPもエモーショナルなG.ソロもカット。
一番好きな曲なのにこれは・・・

前回もそうだったんですが、彼らのライブはどうものめり込めないんです。
それはまずセットリストが正直微妙なこと。
もっとやるべき曲があると思うのですが。
あと重くキレの無いプロダクション。これがつらい。
もちろん演奏自体は文句の無い安定したものなんですけど。

これだけ素晴らしいメロディアスハードを作れるバンドはそういませんし、
特に1st・2ndは歴史に残る超名盤です。
ただライブではそれを堪能出来なかったのが残念です。

Set List
01. Dagger
02. Human Nature
03. Caught Up In Your World
04. The Paint Thins
05. With A Little Love
06. Killing Me
07. Honestly
08. If There Was A Time
09. Change Comes Around
10. Hard To Love
11. Don't Come Easy
12. Mandy
13. Higher
14. Voice Of Reason

15. No Justice
16. Karma Cleansing

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HAREM SCAREM & SILENT FORCE LIVE Part1

Silentforceband

渋谷のクアトロで行われたライブに行ってきました。
仕事を終えて会場に着くと開演の19:00でギリギリセーフ。

最初はSILENT FORCEで、荘厳なイントロから"Man & Machine"。
DC Cooperはホストのような格好で(笑)ちょっと太ったけど、
相変わらずの伸びやかで上手いVo.を披露。
ステージングはROYAL HUNTの時より大人しいかな。
でも所々あのキメポーズが出て、やっぱカッコいいし見栄えするなぁ。
G.のAlexanderはいかにもネオクラ系の衣装で、
テクニカルでキレのあるプレイで、むちゃくちゃ上手い。

この手のパワーメタルにしては珍しくKey.がしっかり聴こえて、
ドラムもバシバシ響いて、なかなかいいプロダクションでした。

次々と繰り出されるドラマティックな楽曲とDCのVo.に引き込まれ、
唄いまくり&ヘドバンで、こう言っちゃあ何ですが、
予想外に凄く楽しめた約80分のライブでした。
次作で来たらまた観に行きたいと思わせるものがありました。

ただHAREM SCAREMのファンが大多数だったのか、
全体的に観客のノリはイマイチ。
私の隣と前はずっと棒立ちのままだったし。
バンド側には気の毒なシチュエーションでしたね。

Set List
01. Man & Machine
02. Walk The Earth
03. Point Of No Return
04. Once Again
05. Goodbye My Ghost
06. In From The Dark
Key.Solo~G.Solo
07. King Of Fools
08. Save Me From Myself
09. Hold On
10. Heroes
11. Ride The Strom

12. Message To God

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Sep 22, 2007

ANDRE MATOS / TIME TO BE FREE 【'07】

Andrematostimetobefree SAMPLE Letting Go(Full)
VIPER~ANGRA~SHAMANAndre Matosのソロ。
VIPER・ANGRAを彷彿とさせるシンフォニックなヘヴィメタルで、
"Moonlight"の続編を作ったことから、
またプロデューサーにRoy ZSascha Paeth
迎えたことからも分かるとおり
混じりっけなしの100%ピュアメタルで、
ゴシックも民族音楽もモダンヘヴィも一切無し!
Andreお得意のシンフォニックアレンジが冴えわたる、
ドラマティックチューンが目白押しです。
「アヒャ」とひっくり返る(笑)あの歌唱も無くなって、
ストロングで安定したVo.を聴かせてます。

"Carry On"以来の悶絶ドラマティックキラー "Letting Go"、
キャッチーでカッコいい、これぞメタルな "Rio"、
ガッツで男くさい "How Long (Unleashed Way)"、
目まぐるしく展開する、強力なフックラインの "Time To Be Free"、
壮大なスケールなドラマティックチューン "Rescue"、
シンフォニックアレンジが冴えるカッコいいパワーメタル "Endeavour" が好き。
VIPER・ANGRAのようなドラマティックメタルを聴きたいなら必聴です。
【89点】

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Sep 21, 2007

購入CD 9/21

DAN LUCAS / CANADA
SHAKRA / INFECTED
GOODBYE THRILL / GOODBYE THRILL

AOR HEAVENから到着。
Dan Lucas評判以上の素晴らしさ。
まぁよくこんなにも良い曲を揃えたなぁ。
ん?作曲とプロデュースにクレジットされている
Robert PapstってDOMINOEのギタリストじゃん。
なるほど、このハイクオリティもうなずけますね。

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生きながら火に焼かれて

「名誉の殺人」を知ってますか。 

名誉の殺人(めいよのさつじん、honor killing)とは、
女性の婚前・婚外交渉を女性本人のみならず
「家族全員の名誉を汚す」ものと見なし、
この行為を行った女性の父親や男兄弟が家族の名誉を守るために
女性を殺害する風習のことである。
 -Wikipediaより-

ネット上にアップされた「名誉の殺人」の動画を興味本位で見てしまい、
大変ショックを受け、色々調べているうちに、一冊の本を知りました。


『生きながら火に焼かれて』
Ikinagara

あまりにも悲惨な人生を歩んできた主人公のスアド。
学校へも行かせてもらえず、父親に殴られ、
脅えて生きる日々。
彼女は弟が妹を殺すところを見てしまう。
それでも何も言えない。
この地域では男性が絶対なのだ。
そして彼女は恋をして妊娠するも相手の男性は逃亡。
膨らんでいくお腹は隠しきれず、とうとうバレてしまい・・・


今も年間6000人もの女性が「名誉の殺人」で殺されていると言われています。
これに対して自分は何もできないけど、
少なくとも知っておかなければならないことじゃないかと。

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Sep 20, 2007

IVO / CLOSER 【'06】

Ivocloser Myspace CD Baby
スイスのSSWの2nd。
ウェットで美しいメロディのポップスで、最近のBryan Adams
メロディアスにしたような印象を受けました。
隙のないアレンジの練られた高品質の楽曲が揃っていて、
キラキラしたゴージャスなプロダクションも見事です。
IvoのVo.はちょっとかすれた味わいのあるもので、
爽やかさよりも哀愁が前面に出た作風にピッタリ。

躍動感溢れるポジティヴでカッコいい "Everything I Am"、
ロマンティックなバラード "She's The Reason"、
あまりにも美しい感動的なキラーバラード "Hold On"、
しっとりと味わい深いスウィートバラード "Closer"、
キャッチーでクオリティの高いポップチューン "Born The Wrong Day" が好き。
SSW系ポップス、アイドル系ポップスが好きな人に激しくお薦め!
【89点】

"She's The Reason"

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Sep 19, 2007

購入CD 9/19

MOTION CITY SOUNDTRACK / EVEN IF IT KILLS ME
PARADE THE DAY / TO KEEP US MOVING
BALKE BOLLINGER / NO HOLIDAY
SWEET COMFORT BAND / CUTTING EDGE

TOMさんお薦めのSCBいにしえ系ロック+TOTOといった感じ?
何曲かあるAORな曲がちょっとだけど、おいしいサウンドでした(笑)

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Sep 17, 2007

あしたのジョー 最終回

Last

MX TVで放送されていた「あしたのジョー2」が遂に最終回を迎えました。

「あんたにもらって欲しいんだ・・・」と葉子にグローブを渡すジョー。
そして判定を聞く前にそっと目を閉じた・・・

燃えたよ・・・

燃え尽きたよ・・・

真っ白にな・・・


もう何回も見ている作品なのに、未だに胸が熱くなります・・・
素晴らしい感動をありがとう。


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Sep 14, 2007

MAE / SINGULARITY 【'07】

Maesingularity Myspace SAMPLE
Tooth & Nail RecordsからCapital Recordsへ移籍したクリスチャン・エモバンド、MAEの3rd。
プロデュースはHaward Benson
エモーショナルでポップなメロディの美メロエモですが、
1曲目最初のうねるG.にビックリ。
前作とは明らかに違います。
繊細で美しいピアノは影を潜め、骨太のG.に力強いVo.、
UKロック的なひねくれもちらりと見え、
童話のような純粋で温かいサウンドはもうありませんでした。
最初はガッカリしましたが聴き込むうちに、
アプローチは変わってもエモーショナルな唄メロは
変わっていないことに気が付きました。
さすがMAEというエモい王道チューンは素晴らしい出来です。
とは言ってもやはり「THE EVERGLOW」サウンドが聴きたいし、
隙の無い前作と比べて楽曲にもバラつきがあるのは事実です。

エモーショナルで味わい深い "Just Let Go"、
キラキラキャッチーな高揚感を味わえるキラーチューン "On Top"、
クールでカッコいい "Waiting"、
エモいメロディがジワリと染み入る "Sic Semper Tyrannis"、
重厚なハーモニーのドラマティックチューン "Home" が好き。
とりあえずエモファンは要チェック!
【86点】

Sometimes I Can't Make It Alone

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前作「THE EVERGLOW」収録
Mae - Suspension

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Sep 13, 2007

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」を観た

Eva1_2「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」を観ました。もうね、最高に素晴らしかったです。

デジタル技術を駆使したハイクオリティの作画殆ど作り直したのこと。
第3新東京市のビルが生えてくるところは鳥肌ものですよ。
使徒戦でもCGの効果は絶大で、
特にラミエルの描写は感動的。
攻撃時に正8面体から変化するところなんてもう凄過ぎ。
使徒がやられると赤のLCLに解けてしまうんですが、大量の血の雨みたいに降ってきて凄くナマナマしい。


ただ時間が短いせいもあって、人物描写が薄いのが残念ですね。
あれだと初見の人は感情移入しずらいんじゃないかなぁ。

それにしても相変わらず謎がいっぱいでワクワクさせられますねぇ(笑)
カヲル君が月面にてキール議長と話している?
予告で出ていた眼鏡っこは?
月面から襲来する第六のエヴァって?

観た後、雑誌を買ってネットでもアレコレ調べてしまいました。
かつて劇場版エヴァを4時間並んでまで観た、
あの頃の熱が蘇ってきたようで楽しい。

昔エヴァにハマッてた人だったらまず楽しめると思います。
初見では正直よく分からないかもしれないですね。
TV版を見てから行くことをお薦めします。


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購入CD 9/13

HALF PAST FOREVER / TAKE A CHANCE ON SOMETHING BEAUTIFUL
ANDRE MATOS / TIME TO BE FREE

Andre Matosはこの曲を聴いてやられてしまいました。
"Carry On"を彷彿とさせる超ドラマティックチューンです。
"Letting Go"

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Sep 08, 2007

NATIONAL PRODUCT / LUNA 【'07】

Nationalproductluna PUREVOLUME
ハワイ出身の6人組みエモ・バンドの1st。
ドラマティックでカッコいいメロディック・ハードエモで、
キレのあるG.プレイに、感情を絞り出して伸びやかに唄うVo.、
そして聴き手の琴線に触れる強力なフックラインのメロディ、
これを様式美さえ感じられるドラマティックな展開で聴かせます。
新人とは思えない高い完成度です。
SAOSINの次に来るのはこのバンドだ!

ドラマティックでエモいハードチューン "By All Means"、
あまりにドラマティックなサビが素晴らしい "Collision"、
畳み掛けるハーモニーが心地よい "Sad Excuse"、
壮大なスケールに圧倒される "Paper and Ink"、
ドラマティックな展開とメロディに悶絶の "Quay" が好き。
SAOSIN、THE RED JUMPSUIT APPARATUSが好きな人にかなりお薦め。
【88点】

National Product "By All Means" R&M Artist Records (short)

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Sep 07, 2007

「シグルイ」が面白い

Sigurui_2

今一番ハマっているマンガが「シグルイ」です。
武士の狂気を描いた作品なんですが、
まともな登場人物が殆どいません(笑)
読んでいるとこっちまでおかしくなりそうです。
amazon1巻のレビューを読むと絶賛ですね。

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Sep 06, 2007

STRUNG OUT / BLACKHAWKS OVER LOS ANGELS 【'07】

Strungoutblackhawks MYSPACE
カリフォルニア出身のメロディアスパンク・バンドの7th。
男の哀愁漂うメロディにメタリックなリフのパンクで、兎に角このカッコよさに惚れました(笑)
高速でザクザクと切り刻むクールでカッコいいG.、
HM的な硬質なキレがあってHMファンにもアピールするはずです。
Vo.はいかにも硬派でそっけない感じなんですけど、
唄メロは思いの他キャッチーで聴きやすいんです。
おまけにメランコリックな哀愁が沁みてもうたまりません。

問答無用のカッコよさのキラーチューン "Calling"、
男くさいメロディにしびれる "Blackhawks Over Los Angeles "、
クールでカッコいい "Party in the Hills"、
キャッチーなメロディにビックリの "All the Nations"、
ドラマティックな展開をみせる "Letter Home"、
哀愁のメロディが沁みるドラマティックチューン "Diver" がお薦め。
カッコいい音楽が聴きたい人はマスト!
【88点】

Calling

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購入CD 9/6

VEER / TIME TO BREAK THE SPELL
POCKET FULL OF ROCKS / MANIFESTO
THE ROCKET SUMMER / DO YOU FEEL
FLEEING FROM FINALES / FLEEING FROM FINALES

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Sep 05, 2007

ライブに求めるもの

T.S.O.とB.L.G.のレポートは辛口になってしまいましたが、
自分がライブに求めているもの、理想のライブとは?
と思って書いてみました。

1.演奏がしっかりしている
これはVo.も含めてなんですが、当たり前と言えば当たり前。
過去グダグダな演奏のライブを幾つか観ました(笑)

2.CDを出来るだけ再現している
オーヴァープロデュースの作品ほど難しくなってきますね。
ライブは別物かもしれませんが、
あまりにかけ離れていたりするとガッカリですね。
メタル系・ポップス系は結構サンプリング使ったり
ハーモニーをなるべく入れようとしているんですが、
エモ・パンク系はどうもその辺は弱い気がします。

3.過去から現在までのBest Of Bestの選曲
新譜からいっぱいやったり、名曲なのに飽きたからやらないとか、
そういうのはイケマセン。
もっともBestは個人個人違ったりするんで難しいところなんですが(笑)
歴史の長いバンドは必然的にBestになりやすいですよね。
NIGHT RANGERとかBON JOVIとかBryan Adamsとか。

4.MCや掛け合いで楽しませて欲しい。
SLAYERみたいに黙々と演奏してボソッとMCでもいいんですが(笑)、
日本人にも分かりやすい英語でコミュニケーションしてくれると
より親近感が沸くし楽しいですよね。
その点のBryan Littrellは素晴らしかったです。

過去数々のライブを観てきましたが、
その中で一番を挙げるなら、HYSTERIAツアーで観たDEF LEPPARDですね。
あとINTO THE FIREツアーのBryan Adamsも思い出に強く残っています。

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Sep 04, 2007

THE SUMMER OBSESSION & BOYS LIKE GIRLS Live At Shibuya

9/4Duo Music Exchangeで行われた、
THE SUMMER OBSESSIONBOYS LIKE GIRLSのライブに行って来ました!

Blg

昨日と違ってB.L.G.が最初で、1曲目は"Hero/Heroines"
演奏はタイトでしっかりしていて、Vo.も声が出ていました。
いや~、Vo.のMartinイケメンですねぇ(笑)
ハーモニーも完璧ではないけど、まずまず。
ただVo.の音量が小さくて聴きづらかったのはマズかったですね。
ポップなメロディがキモなんですから、Vo.をメインにしっかり聴かせないと・・・

あとアルバム後半の地味な曲、CDでじっくり聴く分には良いんですけど、
ライブ栄えしないというか、今ひとつ盛り上がりに欠けた気がします。

でも"Five Minutes To Midnight""On Top Of The World"といった
キャッチーな曲は盛り上がってたし、
特にラストの"The Great Escape"は会場大爆発で大盛り上がり。
クラウドサーファーが現れるし(自分はクラウドサーファーは大嫌いです)。

MCもあんまりなくて、まだまだこれからのバンドといった感じでしたけど、
演奏は問題ないし、何より良いメロディを書けるんですから期待してますよ!


Tso

15分ほどのセットチェンジの後T.S.O.のメンバーが登場。
変な化粧?をして笛?をピロピロ吹いて、イマイチよく分かりません(笑)
あれ?4人組のはずなのに3人しかいない・・・
G./Vo.のFinが脱退してVo./Key.のLucienがVo./G.になってました。

"Death Said"からスタートしたんですが、
Key.がいない為か、やたらパンキッシュで速い速い。
Key.はサンプリングのようですが殆ど聴こえません。
ハーモニーはB.のChristが凄く唄えているので問題ないんですが・・・
このサウンドには正直がっかりでした。
自分にとってT.S.O.はパンクではなくポップロックなのです。

"8 AM"でようやくあのピアノがハッキリ聴こえ、スピードも抑えていて、
「これだよ、これ(笑)」と喜んだんですが、
全体的にはやはりパンキッシュで、
特にフェイバリットの"Over My Head"をKey.薄&超高速でやられたときは
もう大失望でした(泣)

もっとも他の観客は大盛り上がりで、終始サーファー&モッシュだったんで、
多分こんな風に感じているのは自分だけじゃないでしょうか。


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