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19 posts from October 2006

Oct 30, 2006

SHINETH / 11 OF 10

Shineth11of10 SAMPLE SAMPLE
スウェーデンの2人組メロディアスハード・ユニットの1st。
Anders Berlin(Ds.Key.)はECLIPSEに在籍していました。
ドライブ感のあるキャッチーな80sメロディアスハードで、ヘヴィなG.にビッグハーモニー・華やかなKey.といった、スケールの大きなアリーナロックはうれしくなるくらい80sしてます。
スウェーデンのバンドとは思えないアメリカンなノリながら、
透明感を持ったフックのあるメロディにはしっかりとした芯があります。

ノリノリキャッチーな元気の出るアメリカンロック "Embrance Me"、
ヘヴィなリフのカッコいいドラマティックキラーチューン "Leaving Home"、
アメリカの匂いのするメロウチューン "Lonely"、
切なく美しいメロディが沁みる "Should I"、
ENUFF Z' NUFF風パワーポップ "Country Girl"、
畳み掛けてくる爽快アップテンポな "Like A Human"、
重厚で壮大なヘヴィチューン "Die Happy" が好き。
ルックスはTHE POODLESのごとく変ですが(笑)、80sファンは買いですよ。
【86点】

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スクリーモ - スクリーム = 最高

だと思います(笑)
A STATIC LULLABYを聴いていて感じたんですが、
ギターがカッコよくてメロディアス・・・・・でもスクリーム多過ぎ!
スクリームも少しならいいんです。
ノーマルVo.パートは凄くメロディアスなのに、
スクリームが多過ぎると正直ゲンナリしてきます。
SAOSINFUNERAL FOR A FRIENDはスクリームが無くなって、
メロディが際立って凄く良くなったと思います。
まぁ好みの問題なんでしょうけど・・・・

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Oct 27, 2006

パートさんバックレ

ようやく新しいパートさんが決まり、初出勤の日。
・・・・・・・・・・・・来ませんでした(泣)
店長が電話をかけても出ません。
いやね、別にイヤになったんならいいんですよ、
一言断りの連絡を入れてくれさえすれば。
そんなことが出来ないなんて社会人失格ですよ。
逆にそんな人が来なくて良かったです。

しかし、いつになったら新しい人が入るのかなぁ・・・
もう疲れたよー

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Oct 26, 2006

NOVICE / FORGIVE THIS SILENCE

Noviceforgivethissilence SAMPLE
カリフォルニア出身のエモバンドの2nd。
キレのあるG.に陰のある切なく美しいメロディのエモで、胸の奥にまで少しずつ沁みこんでくるようなエモーショナルさと哀愁を持ったメロディが素晴らしい。
このメロディにある希望を感じさせるポジティヴさが高揚感を呼び起こしてくれます。
整合感のある畳み掛けてくるG.リフのカッコよさもたまらないですね。

カッコいいG.リフにしびれる "Waiting"、
ストリングスをフィーチャーしたエモーショナルで美しいエモど真ん中 "Oceans"、
重く深いメロディが沁みる "My Tinderbox"、
希望溢れるメロディが高揚させるキラーチューン "The Fallout"、
メロディアスでカッコいい "Tonight"、
ダイナミックに畳み掛けてくる "Letter From A Friend"、
アコギ1本でしっとり唄う "In Closing" が好き。
エモくてカッコいい王道エモを聴かせてくれる一枚。
【89点】

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タバコを吸う人のマナー

私が通勤で利用しているJRの某駅はサイテーです。
喫煙エリアを守らないでタバコを吸う人が多く、ポイ捨て当たり前。
朝の禁煙タイムも全く守られていない。
喫煙者は権利を主張する前に義務を守れ。
タバコを吸うこと自体が悪だということが全く分かってません。
そういうルール違反が自分の首を絞めているんですよ。
JRも全面禁煙にすべきです。
ルールを守れない人の権利なんて無いんですから。

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購入CD 10/26

HMV池袋店にて
NEVERTHELESS / LIVE LIKE WE'RE ALIVE
D-SIDE / UNBROKEN
WETTON・DOWNES / ICON II-RUBICON
I AM GHOST / LOVER'S REQUIEM
RASCAL FLATTS / ME AND MY GANG

HMV.co.jpより
AVALON-The Richie Zito Project / AVALON
BROTHER FIRETRIBE / BREAK OUT

ひろしさんじゃないけどHMV池袋店も恐ろしい。
これでも絞ったんです。
ホントはあと3枚迷ったのがあったんですが、取り合えず保留しました。

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Oct 23, 2006

BRYAN RICE / CONFESSIONAL

Bryanriceconfessional SAMPLE
デンマークのソロシンガーの1st。
スウィートでしっとりしたバラード・ポップスで、ファルセットを駆使した繊細で美しいVo.が非常に魅力的です。
楽曲もそのVo.を活かすべく、過剰な装飾を避けてピアノやアコギによるしっとりと落ち着いた雰囲気になっています。
地味ながらしっかりとしたフックを持った楽曲のクオリティは高い。
聴き込むほどにじわりと沁みこんでくる作品です。
ただこの手の音楽性にしてはプロダクションがやや良くなく、
分離が悪く透明感に欠けたり、ドラムがチープだったりします。

スウィートでロマンティックなキラーバラード "No Promises"
ストリングスをフィーチャーしたドラマティックなバラード "Homeless Heart"
懐かしさを感じさせるキャッチーなポップス "Can't Say I'm Sorry"、
R&Bテイストの入ったアダルトなポップス "Not Enough"、
哀愁のある切ないメロディが沁みるバラード "Where Do You Go"、
爽やかで心地よい "In Your Room"、
ゴスペルハーモニーが盛り上げる感動的なバラード "Crying Shame" が好き。
Shayne Wardあたりが好きな人にお薦めです!
【87点】

購入はコチラで
http://www.cdskiven.dk/default.asp

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ウイルスバスター2007は重い

ウイルスバスターを2006から2007へバージョンアップしたんですが、重い!
PCが立ち上がってからIEが立ち上がるのに2分かかるようになりました。
以前は30秒くらいだったのに・・・・
立ち上がるまでの間、HDDへアクセスする音がガリガリガリガリと続くので、
おいおい、もっと優しくしてよとハラハラします(笑)
他にも全体的に重くなってソフトの立ち上がりが遅かったり、
「重大な変更がありました」とか表示されたり、
電源が落ちなかったりと、ハッキリ言って悪くなりましたね。
「ウイルスバスター2007 重い」で検索すると他の人も同様のようです。
結局2007をアンインストールして2006をインストールし直しました(ヤレヤレ

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Oct 19, 2006

SUNSTORM / SUNSTORM

Sunstorm_2 SAMPLE
Joe Lynn Turnerをフィーチャーしたプロジェクト。
Frontiers RecordsJoeの未発表デモをもとに、Jim Petrikをコンポーザーとして二人を組ませたのがこのプロジェクトです。他にもJack Ponti、Van Stephenson、Dann Huffなどが作曲クレジットに載っています。更にプロデュースを手掛けているのがDennis Wardと豪華メンツです。
Key.をフィーチャーした王道メロディアスハードで、
華やかなKey.にツボを押さえたG.、そして強力なフックのメロディと、
メロハーファンの琴線に触れるハイクオリティな楽曲が揃っています。
透明感と奥行きのあるクリアなプロダクションも素晴らしいです。
そして特筆すべきはJoeのVo.です。
HRシンガーの時とは変わってリラックスしたエモーショナルな歌唱で、
細部のブレスやヴィブラートに至るまで鳥肌もののVo.を聴かせてくれます。

高揚感を呼び起こす爽やかメロディアスハード "Fame And Fortune"、
洗練されたアダルトな雰囲気の "This Is My Heart"、
感動が包み込むポジティブなサビのキラーチューン "Strength Over Time"
TOTOテイストのカッコいいHRチューン "Love's Gone Wrong"、
シリアスでドラマティックな展開の "Danger Of Love"、
JoeのVo.が堪能できるメロウなAOR "Making Up For Lost Time"、
エモーショナルで美しいメロディにうっとりな "Arms Of Love" 他捨て曲無しです。
ビッグハーモニーもハイトーンVo.もありませんが、
メロハー職人による一流の楽曲を極上Vo.で堪能させてくれる名盤。
【93点】


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購入CD 10/19

KIM WILDE / NOW & FOREVER
THE SWIFT / SINGING BACK TO YOU
JASCHA RICHTER / WHERE I BELONG

Jaschaはオフィで買ったらジャケに直筆サインが♪

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Oct 17, 2006

MARK SCHULTZ / BROKEN & BEAUTIFUL

Markschultzbroken SAMPLE
CCM・SSWのピアノマンの4th。
前作までと同様の、高揚感を呼び起こすメロディアスなポップスで、アコギやピアノ・ストリングスによる洗練されたアレンジも変わらず見事です。
駆け上がるような高揚感を味あわせてくれる極上のポップスは
さすがMark Schultzと言えるでしょう。
ギターをフィーチャーしたパワフルなロック色の出た楽曲があるのが、
今までとは異なる所でしょうか。
ただその系統の楽曲を含めてやや弱い楽曲が見受けられ、
全体的な印象は前2作よりは若干落ちるというのが正直なところです。
もちろんクオリティは高く、安心して楽しめる作品なんですが・・・

爽快なサビにガッツポーズの "Broken & Beautiful"
切なくドラマティックなバラード "He's Walking Her Home"、
ピアノをバックにしっとりと唄うバラード "1,000 Miles"、
突き抜ける爽快感がたまらないキラーチューン "God Of Life"、
元気の出るパワフルなロック "Now That You've Come Into My Life" がお薦め。
CCMファンは要チェックです。
【87点】

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Oct 16, 2006

SLAYER LIVE IN 新木場

Slayer2006

16日に新木場Studio Coastで行われたSLAYERのライブに行ってきました。
前座のMASTEDONはよく知らないのでパスして20:00に会場に到着。
会場の入りは7分くらいといったところでしょうか。
それにしても観客早くも出来上がってますね(笑)
あちこちから「SLAYER!」の叫びが。

20:10ころ暗転してメンバーがぞろぞろ出てきました。
早くも場内は興奮のるつぼに。ヤバイ、私も興奮してきた!
1曲目は"Darkness Of Christ"、間髪入れず"Disciple"
う~ん、「GOD HATES US ALL」ってあんま聴いてないんだよねぇ。
自分だけちょっと盛り下がり気味・・・・
と思ったらキラー"War Ensemble"が。・・・プツン。
狂ったようにヘドバン&フィスバン、サビでは「War Ensemble!!」と叫び、
すんごく気持ち良かった。アドレナリン出まくりです。
その後は・・・・・・よく覚えてません(笑)
特に"Hell Awaits""Angel Of Death"はかなりイッてしまいました。

兎に角演奏がめちゃくちゃタイト。安定していて全く乱れません。
Daveのドラミングが本当に凄かったです。
暗くてよく見えなかったのが残念なんですけど・・・

Tomは演奏中は獅子舞のごとくグルグル頭を回してアグレッシブなのに、
MC中は打って変わってにこやかで笑顔でした。
嬉しそうでこちらまで和んでしまいますね。

この会場は音響が良くて、キレがあって迫力があるのに凄くクリア。
この手の音楽性だとVo.があまり聞こえず、
バックも爆音で何やっているかすら分からない時もあるのに、
そんなことはありませんでした。

SLAYERは今でも最高にカッコよかった!

Set List: 01.Darkness Of Christ 02.Disciple 03.War Ensemble 04.Blood Red 05.Die By The Sword 06.Spirit In Black 07.Hallowed Point 08.Cult 09.God Send Death 10.Mandatory Suicide 11.Seasons In The Abyss 12.Chemical Warfare 13.Hell Awaits 14.Dead Skin Mask 15.Raining Blood (Encore) 16.South Of Heaven 17.Angel Of Death

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Oct 15, 2006

FAIR WARNING LIVE IN 大阪

Fairwarning_w440

10月12日、大阪・IMPホールでのFAIR WARNINGのライブに行ってきました。
IMPホールはキャパ1000人くらいでしょうか。満員でした。
19:00を少し過ぎたところで場内が暗転し、壮大なSEが2分ほど流れた後、
"Angels Of Heaven"からスタート。
2曲目で早くも名曲"Save Me"がっ!
あのイントロのKey.が聞こえた瞬間、鳥肌が立ってしまいましたよ。

Tommyは観客を煽りまくって非常にアグレッシブでしたね。
曲のエンディングではリズムに合わせて拳を突き出すパフォーマンス。
ただヴォーカルは調子が悪いのか全体的に高音がきつそうで、
"Still I Believe"や"Save Me"はフェイクしてました。
それでも"Man On The Moon""Take Me Up""Long Gone"の3連発では
艶やかで情感豊かな中域を聞かせてくれました♪

他のメンバーはあまり動かず、かなり地味に黙々と演奏するという感じでした。
サポートG.のPeter Jordanはバッキング中心に良い仕事をしていて、
Helgeとのハモリもバッチリ決めてました。
C.C.はメンバー紹介の時に立ち上がるとキルトのようなスカートを着ていて、
持ち上げてモモをチラッと見せてました(笑)

選曲はほぼベストだったんじゃないでしょうか。
新譜からは2曲だけでしたが、他のアルバムと比べると弱いし仕様が無いかな。
"Heart On The Run"や"One Step Closer"、"For The Young"も
出来ればやって欲しいところですが、まぁ贅沢ですかね。

和やかな雰囲気に包まれたアットホームなライブだったと思います。
みんな待ち焦がれていたんですよね。
数々の名曲を生で聴ける機会が再び訪れて、本当に良かった・・・

Set List: 01.Angels Of Heaven 02.Save Me 03.Generation Jedi 04.Out On The Run 05.Longing For Love 06.Man On The Moon 07.Take Me Up 08.Long Gone 09.I'll Be There 10.Desert Song 11.Children's Eyes 12.I Fight 13.Don't Give Up 14.Still I Believe 15.Burning Heart 16.Get A Little Closer 17.When Love Fails 18.Don't Keep Me Waiting 19.Sukiyaki

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大阪密航記

と言う訳でFAIR WARNINGを観に大阪に行ったんですが、
何で東京で観ないのかというと、東京公演は土曜日だから。
スーパーは土曜日は休めないんじゃぁ!

行きは新幹線に乗ったんですが、18000円掛かりましたよ。高いなぁ。
地方の人はライブの時は大変なんですね。
東京に住んでいるありがたみを実感しました。

それにしても関西の地理感覚ゼロなんで、位置関係が全く分からない。
京都方面?明石方面?何のことやら?
事前にネットで交通経路を念密に調べておいてよかったですよ。

大阪は関西弁だらけだと思ってたのに、そんなことなくてちょっとがっかり。
あと「関西人は歩くスピードが関東人の1.3倍」というのを
以前TVでやっていて、密かに楽しみにしてました。
というのも自分は歩くスピードがかなり速くて、周りの遅さにイライラしてたんです。
でどうだったかと言うと・・・・・関西人も遅い!がっかりだよ(笑)
エスカレーターの左側を空けるというのはやはり違和感ありました。
うっかり左側に立ってしまうんですよね。

本当は大阪を堪能してから翌朝帰ろうと計画していたんですが、
ぐったり疲れてしまってそんな気力も無くなり、
10:20発7:45東京着の寝台急行で帰ることにしました。16000円ナリ。
寝台急行って衰退しているという話ですが、
実際、あまりの外観のボロさに時代の流れを感じました。
ケチってB寝台にしたんですが狭い。ホントに狭い。
寝返りを打つのもギリギリで、眠りが浅くて5:30には目が覚めてしまいました。
休みの日はお昼過ぎまで起きないのに。
疲れました・・・

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Oct 14, 2006

購入CD 10/6~14

KYLE VINCENT / WOW & FLUTTER
KYLE VINCENT / DON'T YOU KNOW
KYLE VINCENT / SOLITARY ROAD
KYLE VINCENT / GATHERING DUST
GO CRASH AUDIO / WITH WINGS AND RADAR
SPITALFIELD / BETTER THAN KNOWING WHERE YOU ARE
A STATIC LULLABY / A STATIC LULLABY
THE SWIFT / TODAY
THE TRIPLETS / ...THICKER THAN WATER
BRYAN RICE / CONFESSIONAL

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Oct 04, 2006

SAOSIN / SAOSIN

Saosin SAMPLE SAMPLE
2枚のEPを出したカリフォルニア出身のエモバンドの1st。
プロデュースはあのHoward Bensonが手掛けています。
鋭いG.に美しくエモーショナルなメロディが乗るハードエモで、
構築された流麗なG.にテクニカルなDs.、心の奥深くから届けられる激しくも美しいメロディ、これらがシンクロして
ドラマティックで感動的なエモを聴かせてくれます。
1stEPではスクリーモだったらしいのですが、今作では一切スクリームしてません。
新Vo.のCove Reberは伸びやかかつ綺麗な歌唱で、素晴らしい。

ヘヴィながらドラマティックな "It’s Far Better To Learn"、
流麗なリフワークにメロディアスな唄メロのキラーチューン "Sleepers"、
カッコよ過ぎなハードチューン "It's So Simple"、
荘厳でドラマティックな "Voices"、
カッコよく疾走する "Follow and Feel"、
しっとりと美しいメロウチューン "I Never Wanted To"、
心洗われる澄み切った美しさが感動的なキラー "You’re Not Alone"
名曲佳曲揃いで、エモファンは必聴の名盤です。
【93点】

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Oct 03, 2006

FINAL FRONTIER / FREELIGHT

Finalfrontierfreelight SAMPLE
カナダ出身、Rob MorattiMladenのプロジェクトの4th。
今までと同様の爽快JOURNEY型メロディアスハードですが、今作においては突き抜けるような躍動感溢れる爽快さが今までに無いくらい炸裂しています。TERRA NOVAも真っ青です(笑)
キラキラしたKey.にツボを押さえたG.、Robの伸びやかなハイトーンVo.、
そして何よりメロディの圧倒的なフックと、非常にクオリティが高い作品です。

サビのハーモニーにガッツポーズのキラーチューン"Freelight"、
超キャッチーな爽快チューン "Dynamo"、
ドライヴ感のある爽快アップテンポチューン "Only The Lonely"、
モロ80sなガッツポーズメロハー "Someone's Watching You"、
ノリノリの明るく楽しいポップス "All The Way"、
ドラマティックで美しいパワーバラード "Lion's Den"、
"High Enough"ぽいロマンティックなバラード "Love Will Rescue Us" がお薦め。
極上のメロディアスハードに乾杯!
【94点】

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購入CD 10/3

SHINETH / 11 OF 10
KYLE VINCENT / KYLE VINCENT

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Oct 02, 2006

超爆睡

最近仕事がハードなせいか、休みの日に長時間寝てしまいます。
昼の13時くらいまで全く目が覚めずに爆睡して、
一旦起きるも17~20時に気がつくとまた寝ています。
1日14時間くらい寝ているような(笑)
休みなのに何もしないで一日が終わってしまうんですよね。
何か凄くもったいないんですが、兎に角眠いんでしょうがないです。
ああ、寝過ぎで頭が痛いよ・・・

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