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Dec 06, 2004

BURRN! 1月号

SILENT FORCEのインタビュー、興味深かったですねぇ。
DC「4~5年後には消防士、あるいはパラメディックとして報酬が得られるように
   なりたいと考えている。」「全てはマーケット次第なんだ。契約も無く
   スタジオの仕事も無くレコーディングする作品もなくなって、途方に暮れる
   ようなことにはなりたくないんだよ。僕には面倒を見なきゃいけない家族が
   いるんだからね。」
何かSILENT FORCEが上手くいかなかったら、あっさり音楽業界から引退しそう。
日本だけで売れても食っていけないしね。
新譜は意図的にメロディックにしたということで、うれしいですよね。
頼むから売れてほしいっす。
売れなかったらまた元の路線に戻るかもしれないからね。

OPのひなまつりについて
Alex「いや、笑ったりしないと思うよ。」
いや、日本人は多分みんな笑っていますよ(笑)

DOKKEN、ついに日本盤発売無しですか。
まぁあの音楽性じゃ仕様が無いかな。

「永遠の名盤」
60年代は0枚、70年代は半分くらい、80・90年代は殆ど持ってました。
最近メタルを聴き始めた人にとっては80年代がクラッシックなんだよね。
やっぱ古臭くてイマイチと感じるのかしら。
私にとっては青春の思い出なんですけどね(笑)

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Comments

コメントありがとうございます。
noblameさんもあの80年代後半のHMブームの体験者でしたか。あのころのアルバムにはホントに思い出が詰まってますよね。ライブもいっぱい行きましたし。これからもよろしくです。

Posted by: RABI | Dec 14, 2004 at 10:02 AM

すいません、上の投稿、名前を入れるのを忘れてしまいました。

Posted by: noblame | Dec 14, 2004 at 09:23 AM

こんばんは。ご訪問ありがとうございました。
実はコメントをいただくしばらく前からこちらのサイトは『All I Feel [Nightstreet]』のサイトからのリンクでたどり着きまして、みさせていただいていました。自分もBurrn!の名盤特集は結構持ってて、どれくらいあるのか数えたりしてました。私にとっても青春の思い出って感じのものが多いですね。これからもよろしくおねがいします。

Posted by: | Dec 14, 2004 at 09:22 AM

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